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プロフィール
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Author:hitomi
「変な子でゴメン★」 *18歳*高校生*スポーツ大好き *趣味:テニス バスケ カラオケも好き 見るならサッカー・野球 *遅刻魔*学校サボリ魔を卒業!? *天気が良いと機嫌もぃぃ♪ *大切な誰かのためなら何でもできる *勉強は教えられるけどテストは苦手 *単純に生きることがベストだと思う *将来はきっと本を出版 *夢は愛されないこどもをなくすこと *進路:フライトキャビンアテンダント 希望 *優しい人間になりたい
愛する人に出会えたこと 大好きな友達がいること 支え合える仲間がいること
それがあたしの価値。
あたしの生きる意味。
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Welcome
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現在の閲覧者数:
ありのままの自分をココに。
あたしのありのままの生き方をなるべく多くの方が
理解していただけると嬉しいです。
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登場人物
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あたしの人生に登場する大切な人たち
● 慎 ♂:大好きだ 3歳年上の元彼 今はあたしの目標
● さり ♀:中学→高校と一緒で、一度もケンカしたことのない仲良しさん。普段は一緒にいられないけど人には言えない心の苦しみも共有できる大事な存在。
● あす(あすー)♀:高校1年からのお友達☆ボケとツッコミの関係。あたしについてかなり知っているすばらしき存在。
● 美希 ♀:高校1年からのお友達☆心優しくて一緒にいると和やかな人になれる。ほゎ〜んとした雰囲気なのにテニスとゲームをすると人格が変わる((笑
● あきみつ♂:優しくて性格がいいあたしの大事な男友達。あたしが苦しんでるときはいつも助けてくれる心の友。頼りにしてるぜベイベ☆
● あきら ♂:夢見る天然BOY。本気で音楽を勉強するためピアノに熱中!!音大に進学決定☆最高のテニス仲間です
★おまぇら大好き 2Gメンバー★
● 菜緒[ナオ]♀ ● チャーキ ♀
● あけみ ♀ ● 実那[ミナ]♀
● ウェンツ♀ ● えぐち♀
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グッバィ 弱音
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「子供だから許してね」っていつまで通用するのかな? あたしは今18歳でもうすぐ19歳になるよ
世の中はもぅ夏休みみたいだけど、あたしは電車で2時間の短大に通って夏期講習。 今の目標は9月の頭にある、『国内旅行業務取扱管理者資格』を一発で取ること
でもね、本当の目標はその先にあるんだ
あたしがこの短大を選んだとき、あたしの目標は「世界」だった 英語を身に付けて、はやく海外に出て、たくさんの人と触れ合う事が夢だった
でもあたしは、慎のところに帰りたくてしょうがない。
それが本音。 バイト仲間たちはみんなバラバラになった。 慎があたしに別れを切り出したのも一人で生きなくちゃいけない状況になってしまったから、だと思う。 みんな今、それぞれがんばってる。 わかってる。 でもさみしくて 毎晩メソメソしてた。 早く目標の国家試験を終わらせて、「一人で頑張らなくちゃ行けない時期」から抜け出したくて みんなに会って、また一緒に笑えるように ってそれだけが今のあたしの目標。
観光の勉強をしているから友達といろんなところへ電車に乗って出かけてみた。 レポート書くために江ノ島に行って、神社をめぐって、 お賽銭をしながらあたしが祈ったのは家族と、仲間の幸せ。
はやくみんなの頑張る時期が終わればいい はやく安定した生活を取り戻せて幸せになってほしぃ ・・・そしたら、また遊んでもらえるから。かまってもらえるから
あたしはガキだね。自分の幼い考えと欲望に嫌気がさす。 でもね、大好きなんだ。兄貴たちが。慎が。
もっと大人になって 慎を支えられるようになろうって思ったのに自分のことも集中してできないよ 子供だなぁ でももぅ子供って言葉が釣り合わない年頃だよ
国家試験が終わるまでは、誰とも連絡しないって決めてたのに、 つい弱くなってメールしちゃったんだ。その兄貴は、元店長だった人。とりさん って言う。 優しくて、いつもくだらないメールを1日中続けてた。恋愛感情ではないけどすごく大好き。
思っていた通り、メールを返しくれて、それだけであたしはすごく元気になる。 でも、1日の終わりには その兄貴もさびしさと戦いながら一人で就職活動しなくちゃって 頑張ってるんだって知った。弱音がこぼれてきた。
あたしは、「みんな頑張ってる」って唱えながら空想を見ていたのかな 実感した途端、自分このままじゃダメだと思った。
あたし、もう弱音をはかない!目標は国家試験合格に絞るよ だってみんな、頑張ってるんだもん。 さびしさと戦いながら 早く仲間で集まりたいって思いながら、頑張ってるんだもん。
黒兄のように 彼の存在を心の支えにして、頑張る。絶対受かってやる! そんで、3ヶ月ぶりに胸張って会えるように。 あたしの幼さが負担になるようじゃなくて、一緒に生きていけるようになりたい。 ぃゃ、なる。
あたしが目標を越えても、まだみんなががんばってたら、応援しながら待つ立場になればぃぃもんね 今年は夏休みなんかいらない。・・・・ぃゃやっぱちょっとはほしぃ 笑
ひまわりぐらい上向いて元気に生きてやるんだぃッッ!
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未来で待ってて
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あたしは、別れてよかったと思ってる。
だって彼を思って1人で居たときより 今の方が寂しくなぃもん。 そりゃ、別れてから「あーぁ…」って何度も思った。前を向くのも少し無理やりだった。 「好きだった、戻りたぃ」って気持ちもしっかり持ってる。
けど、それでもあたしは今1人でちゃんと前を向いてしっかり立って生きてる。
彼の目に映る自分ばかり気にして自分らしさを失って、 彼に見つけてもらったことに存在意義を感じて 1人で生きられなくなってた。 自分がどんな人なのか 何が好きでどんなふぅに生きたいのか わからなくなって余計に彼に居場所を求めた。 だから、彼を失うことが怖くて仕方なかった。
2ヶ月近く連絡が取れなくて、寂しくて辛かったょ 今思えばこの時点であたしは失恋してたのかな。 けじめが付けられなくて苦しんでた。
自分の現状に気付いたとき、これ以上好きになるのが恐くなったょ。
「あたしらしさ」を好きになってくれたのに、それを失ってちゃ彼に申し訳なぃょね。 ほんと、負担になってた。
友達やいろんな人の支えがあって、あたしはまたあたしらしく生きられるようになった あたしの未来に彼が居るから。もしかしたら居ないかもしれないけど、ぃぃの。
今あたしがすべきことは学校ちゃんといって勉強して国家資格を無事に取ること。 やるべきことやったら会いに行くょ。それまでは連絡しなぃ。甘えてしまうから
それまでに彼が違ぅひとを好きになっていたらって不安もあるけど、ぃぃの。 彼が幸せならそれでぃぃ。好きな人だから幸せになってほしぃ
会いに行って戻れなくたってぃぃんだ。男としての前にあたしは人として彼に惚れたから。
この考えを友達に言うと大人だねって言われるけど、 こんなふうに考えられるようになったのは彼のお陰だょ あたしを引っ張りあげてくれた。
感謝してます 冷めちゃったらごめんね だから、冷めててもぃぃょ
大切だから縛りたくなぃ
未来で待ってて…
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就職?
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まだ体験していないからわからないけど
就職ってそんな立派な事じゃないと思うんだ。 「自分のしたい仕事がある」 「やりたいことができる」そんな夢を掲げたって 理想と現実は違って 絶望して挫折して『裏切られた』とでも言うんでしょ? そしてキラキラさせてた気持ちを濁らせて、疲れた顔で生きるの
職に就くって、それは自分がどこでどうやって生きるかを選ぶ事でしょう? どこで生きたって、結局は自分磨きなんだよ 達成したときの喜び 困難にを乗り越えるための忍耐 生ぬるく生きてきた頃と比べ物にならないほどの世界かもしれないけど 自分を成長させるための要素が満載ってわけだ。
夢や希望を意思や動機にすることはとても大事だけど 金を稼ぐ事 評価されることの欲望にかられて 自分自身と向き合う事を忘れたら腐っていくだけ。 結局は自分がどう生き、どう成長していくかってことなんだ。 すべて自分の意思じゃどうにもならなくて 流されるように成長する、 そんなきっかけさえ与えてくれる、いいことだとあたしは思う。
もっと人間くさく言えば 社会の一員として社会貢献引き換えに保障をされ 人として国から認められることだなんだって言葉が並ぶけど そんなことは頭の隅っこにあればいい。 人として心を磨く事があたしの生きるテーマだから。
いつまでも 働く事が生きがいだと言えるキラキラした自分でありたい。
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信念
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素直に生きるって、難しい事かもしれないけど 自分に正直に、単純に生きる事が「正しさ」だと思うこの頃。 素直に生きる事は感情を撒き散らすわがままとは違う。
でも「優しさ」「思いやり」って言葉で自分の気持ちを追いやって 違った気持ちを心に抱えながらする思いやりこそ「嘘」だと思うんだ 迷惑さをかんじながらする「親切」なんて偽善だよ。思いやりでもなんでもない。 ただ自分がよく思われたいだけの自己満足。
普段から周りにどう思われるだろうかとか いい人と言われたい、優しい人になりたい、 なんて気にしすぎて素直な自分の気持ちを隠していると そのうち本当に気持ちを表すことが出来なくなっちゃうんだょ
すごく嬉しくても嬉しい顔をできなくて 笑いたくても笑えなくて 泣きたくても涙が出なくて あたしはそうやって表情を失ったことのある人間だよ。 優しくされたら、楽しかったら、嬉しくて心がほかほかするはずなのに ずーっと心臓の辺りが冷たくて、全身にヒヤッとした血液が流れる。 そういうふうになっちゃうんだよ。
だから嬉しかったら嬉しいって言えばいい 幸せ感じたら「しあわせー」って叫ぶの。 辛かったら辛い 寂しかったら寂しいってこぼしたってぃぃ 普段からそうやって小さな喜びを大きな幸せに変えて生きたら 毎日が楽しくなるし いい事がどんどんやってくる。幸運をひきつけられる。
ひとの心配を振り切って無理して笑ってるなんて 他からみたらバレバレでよそよそしいだけだよ 「負担になりたくない」なんて、相手の状態によって必要かもしれないけど 相手が支えようとしてくれてるときに言ったら「信頼していない」って意味になる。
相手の状態を考えながら 自分の気持ちを外に出していく。 そしたら相手も気持ちを預けてくれるときがくる。信頼が築ける。
時に、「本当のこと」を言ってあげることも「親切」。でも必ず言葉を選ぶこと それが本当に相手を思いやる事で、 それが素直で正しく生きることだとあたしは思う。
どんなに醜さを演じても 協調性を持ってうまく生きるために、周りと同化したとしても 偽善なんか捨てて、「本当の思いやり」をもって生きたいと思う この生き方が「あたしらしさ」になるように。
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大人の世界 純粋な心
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都会にいると見えてくる 社会や大人の醜さ、ずるさ、利口さ そーゆうものを憎んで拒絶して 子供でいることにこだわるんじゃなくて 全部丸呑みにしてやるんだ! もっともっと吸収して 賢くなった上であたしらしく生きてやる 一見染まったように見えたって 心の中で確かな信念を握り締めていれば 失うものはきっと少ない。
大人を恨むのをやめた。子供が追い求める正しさも、振りかざすことを辞める 周りによく見られたいからじゃない。出る杭打たれてちゃ 前に進めないから。 貫きたい信念が曲げられてしまうから。 守るべきものが何なのか、考えて考えて考えて はっきりさせ 迷わず見据えていれば どんなに汚れたって失わない。
最後にはどんでん返しを期待しといて!
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結果報告
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しまじと別れてきた!すっきりしたー やっぱりあたしのこと避けてた。あたしに会うの怖かったって。 しまじは今すごく焦ってるんだ 今までの仕事では実質上トップで、 自信もまわりの信頼も慣れもお金も時間もあって余裕があった。 でも今は無い。新しい環境になって焦ってる 「俺はしっかり生きてんだ」っていう余裕とプライドを持っていたい人だから、 それが無くなってすごく弱くなってたみたい
「22才までは遊んでていいと思うんだ」って言ってたしまじは今年22になる。 そろそろ安定した職に、とかも考えてるのかな。・・・しんどいだろうな きっと不安いっぱいだ で、同じタイミングで弱くなってたあたしを知って余計にプレッシャーになってたんだって。 「俺そんな立派な人じゃない」って。「正直ビビってた」って。 そりゃふだんめちゃめちゃ元気で明るいのにあたしの心の闇を一気に見せられたら びっくりするだろぅ 親友と呼べる友達だってびっくりしてた 「こんなあたしですがいいですか」って、一気に頼られたって誰だって困る。 それもいっぱいいっぱいのときに。 気づくの遅かったなぁ あたし
でも恋人として付き合い方がわからないあたしは、人として向き合いたかったんだよ だから連絡欲しかったし 不安定でも弱っててもありのままで傍に居て欲しかった そうならそうと言ってくれれば支えられたのに でもぎりぎりまで自分で頑張る人なんだよ♪だから今は一人になりたかったんだ そのことにも最近気づいてたのになー 遅かったなぁ あたし。
カッコイイしまじじゃなくったってよかった。人として好きになったのになー かっこつけなんだなぁ。。。
さびしかったよって しんどかったよって 大泣きしていっぱい言ってきた。 もう限界だったなー でも今日話してやっと向きえたからすっきりした!自分磨きをしようと思う 帰るときなんて「これで自由だー」って叫んじゃったし
毎日生きてる心地がしなかった。震えてて学校生活にも影響しだして 発作も再発 あたしらしさがどんどん無くなってた。自分がいなくなって、わからなくなってた。 自分の中で迷子。 「その時点でもぅ(この恋は)ダメだよ」ってしまじは言った あたし、しまじの前でどんなあたしで居ようって考えてたもんなー・・・ あたしらしさを好きになってくれたのに。。。
だからね、これでいいと思うんだ! あたしは今、本格的に国家試験の勉強に集中したいし頑張れる自分に戻りたいと思ってた。 ふらふらになるまでスケジュールと課題が押し寄せて大変だったし。 しまじも一人で頑張るとき。あたしも一人で頑張るとき。
まず欲しい資格をたくさんとって 短大を無事に卒業して 就職・・・のことはまだ見えてないけど でも短大卒業まではしっかりした自分でいたいな!だから自分磨きを頑張る♪ 1年半、その間に向き合いたいと思える誰かとめぐり合えたら そのときはその時。 しまじも、今の状況を抜けて安定した頃に誰かとめぐり合ってるかもしれないけど ふたりとももう少し大人になって 自分のことだけじゃなく支えあって寄り添えるようになったら その時は人としての付き合いからでいいから また会いたいな。
未練ってわけじゃない。すっきりしてる ただ、それぞれの道を歩いていたふたりが、一時手をつないでそれを離しただけ
あたしの彼氏さんは、立派で尊敬できるとてもいい人でした。 ちがうな 立派で尊敬できるすばらしい人が、あたしの彼氏さんでした。 こうだ☆
本当に、しまじに出会えてよかったな あたし、すごく世界感が変わったよ!成長できたって思う。 お互い嫌いになったわけじゃなし 仕事のこと教わって日常のことしゃべって たくさん笑って 最後はさよならとかバイバイじゃなくて 「じゃあね」 で別れたし。
「もう会わない」って言われちゃったけど お互い心の中で整理ができなくて言葉が詰まってたから 整理できた今、もっかい会って ありがとうと 今でも尊敬してるってこと伝えたいな。 弱くなっているなら 一人で頑張れなくなったとき支えてあげたい。って思う がしかし、あたしは自分のことがんばるよ まってろよ しまじ!あたしはあなたに釣り合う人になってやるからなッ 笑 慎太郎はあたしが成長するための未来であり、目標。
それまでは 大切な存在として心の中にしまっておく。
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作戦会議結果
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慎と連絡が取れなくなってまともに会えなくなってからもうすぐ2ヶ月になる いつまでケータイ壊れてるんだよ!てか新しいの買ってくださいってかんじ 『連絡できない』を『連絡してこない』に掏りかえてあたしの気持ちの中には文句ばっかり。 意地を張って 連絡してくるまで連絡しない!ってやってみたけど全然駄目 自分の幼さと負けを感じる毎日。そんでさびしい気持ちはさらに募っていくの
周りには「よく耐えられるね」「あたしなら無理だな」「殴ってぃぃんじゃなぃ」って言われてる うん、辛いよ 夜になるたび泣いたり 名前を呼んだり 夢の中で思い出に浸ったり。 惨めだよ さびしくて、発作もまた起きるようになったよ かみそりを握ってたよ
だけどね、かみそりを腕に当てたとき 「ぃゃぃゃぃゃ、これで何が変わるんですかぁー 痛いだけでしょー!血ぃでるよーぃ」 って笑い飛ばしてる自分が居たんだ 矛盾した話だけど自分が前向きに生きているのを感じた
別れたいとも思った でも別れを伝える手段も無いんだよ したら別れる機会を逃してさ、いろいろ考えたら あたしやっぱり彼と居たいんだな もっともっと思い出を作りたくて そばに居たくて かまって欲しい それだけなんだってわかった 気持ちが巡ってわけがわかんなくなって 勝手に嫌いになろうとしてたけど やっぱ好きだ! 単純に考えよう。周りと同じ恋愛なんて望んでない。世間体に任せた幸せの形なんて欲しくない
あたし、幼稚園生の頃ね 周りの「みんながピーマン苦い!きらい」って言ったの見て 「へーん、あたしは平気だもんね!好きだもんねー♪」 って苦いの我慢して平気な顔して食べてみせたの。そういう子なの。 周りのみんなが耐えられない事だって あたしが意思をもってすれば何だってできちゃうんだょ だからね、あたしは彼が好きだから ここで終わらせるのはなんか悔しいから もう少し耐えてみせるんだよ♪
愛されたいからって振り向かされるまで振り向かないんじゃ向き合えないじゃん やっぱりもっかい会いに行く。 「2ヶ月も放置して!」ってふてくされた顔や怒った顔でにらみつけてやろうかと考えたけど それって今の「新しい生活」を「当たり前の生活」にしようとしている彼にとって負担じゃない? あたしは甘ったれのお荷物になりたいわけじゃない 甘えさせて欲しいし 「甘えろよ、頼れよ」って言ってくれるだろうけど あたしは自立した女でありたい だから、どうせ久しぶりに会うなら笑った顔を見せようと思う
まぁ2ヶ月も放置したんだから責任として 辛かった気持ちや今まで巡り巡ったあたしの気持ちを聞いてもらうょ でもその時は、強がりもプライドも嘘も捨てて さびしかったって ちゃんと言おう。 それで、好きなんだって気持ちを確認できなかったら別れて来るよ それでぃぃんじゃなぃ?
なんか自分の心の中の恋愛部門は作戦会議を何重にも重ねに重ねて やっと整頓できたみたいですよ
てかなんだろ、あたし書かないと自分の気持ち整理できないみたい。笑 不器用な子 笑
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♪ストロベリータルト
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彼の名前を口に出しては大好きだって微笑んで でも左手には「別れよう」を用意していて。 ずるいあたしは 君なしじゃ生きられなくなる前に もっともっとさびしくなる前に 笑って飛び立つ蝶になる 幸せなはずの恋 恋愛をなめてるんだって叱られたって 寂しさはうすれないんだもん・・・
あたしはほっぺの赤い女の子 心くすぐる甘い匂い 「優しい香ばしい」憧れ欲しがるけれど 「中味はカスタード」恋焦がれるけれど はずれを引けば『あれ?なんかちがう ちょっとちがう』って我慢我慢で苦い味 するとあたしのほっぺは紫で 涙の青が混ざった色 はやくぬぐいに来て 抱きしめて この雨を止めてよ
とろけるほどに甘いはずの恋 恋愛ってそんなもんでしょ? 恋愛をなめてるんだって叱られたって 寂しさは薄れないんだもん・・・ 君なしじゃ生きられなくなる前に 自分ひとりで生きていた頃を忘れる前に もっともっと好きになる前に あたしは飛び立ち蝶になる
ブラウニー マシュマロ クッキー パフェ モンブラン シュークリーム マカロン いちご そんな全部に勝てる君になってよ あたしの心を奪い去ってよ だって知ってるの あの瞬間わかったの 君は生クリームよりも甘い幸せをあたしにくれるって。
右手を君とつないで でも左手には「別れよう」を用意していて。ずるいあたしは もっともっと君を欲しがって スプーンを君に突き刺す前に 笑って飛び立つ蝶になる だけどね だけどね だけどね もうだめだよね 間に合わない あたしはもう君なしなんて嫌だよ 君なしじゃ生きていけない 泣き虫でごめんね ごめんね ごめんね
大好きだもん 大好きだもん 大好きだもん・・・ 大好きだもん 大好きだもん だいすき
はやくぬぐいに来て 抱きしめて この雨を止めてよ 幸せなはずの恋 あたしはほっぺの赤い女の子 あたしの心をうめつく 君の代わりの幸せ そんな全部に勝てる君になってよ あたしの心を奪い去ってよ 知ってるの あの瞬間わかったの だって君の耳も赤かった
大好きだもん 大好きだもん 大好きだもん・・・ 大好きだもん 大好きだもん だいすき
ほら晴れた 雨の匂いを嗅ぎ取って走り寄ってきてくれた ほら晴れた あたしの心の厚い雲 この腫れた 真っ赤なあたしの目をこすり ひどい顔って笑うんでしょ 膨れたら おでこにキスなんてするから もっと赤くなるじゃない あたしはほっぺの赤い女の子 甘いものより君が好き 甘くて苦い恋が好き
左手だって君とつないでしまえば怖くない そうでしょ? 返事をキスで返すから また赤くなるじゃない ・・・目を開けたら 君も赤かった
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